【ネタバレ注意】WUG新章第11話の感想。人と人とを繋ぐもの。

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こんにちは、まなべやです。 

今日は、『Wake Up, Girls! 新章 第11話「新芽を出せ!」』の感想を書いてみたいと思います。

 

ネタバレしかしていませんので注意してください。

 

 

 

 

 

WUG時系列

 

■2011/3/11 東日本大震災

■2014/1/10 劇場版『Wake Up, Girls! 七人のアイドル』

■2014/1/10 テレビ版 『Wake Up, Girls!』全12話

■2015/9/25 続・劇場版『Wake Up, Girls! 青春の影』

■2015/12/11 続・劇場版『Wake Up, Girls! Beyond the Bottom』

■2014〜2015まで 漫画『Wake Up, Girls!リーダーズ』連載中

■2016ごろ 漫画『Wake Up, Girls! エターナル・センシズ』連載中

■2017/10/9 『Wake Up, Girls! 新章』

 

現実の時間の経過と同じくWUGアニメ内でも時間が経過しており、登場人物たちは歳をとっています。

第1期で中学生や高校生だったWUGメンバーも新章では、ほとんどのメンバーが学校を卒業しています。

 

第11話は、WUGメンバーが歌詞に悩みながら新しい自分や価値観を見つけて行く大切な回かなと思いました。そんな想いを軸にして、感想を少しづつ書いていきたいと思います。

 

 

 

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感想

 

ニコニコ生放送やテレビ東京のあにてれで見逃し配信もやってるので、テレビで見る事ができない方も、誰でもネットで無料で見る事ができます。

最新話1週間無料の所も多いです。

各種ON AIR情報はこちら。

wakeupgirls3.jp

 

新章ネット配信してくれて、ありがとうございます。

実際の絵を引用させていただきながら、感想を書いていきたいと思います。

 

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VドルのマキナXが大人気に

 

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やり手のソフトウエア企業「ハインライン社」がVドルに目をつけて、Vドル陣営と提携し攻勢をかける

 

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世界初のライブシステムでライブを開催

全米デビューも決定

 

マキナかわいいな。

 

Wikipediaによると「マキナ」はラテン語で『機械』を意味する言葉のようです。

 

 

 

 

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パーフェクトなものと、そうでないもの

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おれもマキナって名前はすごくいいと思う

 

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マキナはパーフェクトだと豪語する、ハインラインさん。

 

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しかし、七瀬佳乃がから送られてきた歌詞は「パーフェクト」ではない

 

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早坂さん的には、パーフェクトなものと、そうでないもの、どちらに興味があるのだろうか

 

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アイドル業界を牛耳ろうとするハイラインさん

なりふり構わず、市場を取って行こうと考えているのだろう

 

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ずんだ「だよね」

 

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もちろん、マキナ全米デビューの知らせはWUGメンバーにも届いている

 

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早坂さんの動向も気になるが、規模が大きすぎてあまり実感がない。

早坂さんはすごい人だったのだ。

 

このマキナ世界展開から、仙台の寮にカメラが映る演出すごく好きです。

両者の違いがはっきり見て取れるし、WUG陣営が映った時のほっこり加減も半端ない。

こういうのを見ると、やっぱ、WUGに共同生活させたのは正解だったんだなと思います。

 

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と、噂をすれば早坂さんからのメール

 

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歌詞を送った結果だろうメールにドキドキして心臓が痛むリーダーw

 

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かやたんかわいい

新章ではかやたんの可愛さが振り切れてて最高

 

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ワロタ

 

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ここのセリフ好きですねえ

7人の個性♪って感じで

ななみんの「イモイモ言い過ぎじゃない?」が最高w

 

みゅーちゃんさんの「モアヒートプリーズ!」ってどういう意味?

もっと愛情をくれ!って言ってるのかな。

というか、みゅー語録を作るのが得意なみゅーちゃんさんだから、「冷たくしないで!」みたいな感じなんだろうと思ってる。笑

 

※コメント頂きまして「モアヒントプリーズ!」じゃないか、と。確かにそうだと思いました!もっとヒントをくれ!だったらうまくハマりますもんね!

 

 

早坂さんが「新芽くらいだせ」っていう真意は分からないけど、もっと毒を持て、とか新しいものを見せろとか、生まれ変われとか、そういう事なのかな。

 

ほんと、考えさせるやり方は育成の基本だよね。

魚そのものを与えるんじゃなくて魚の釣り方を教える、みたいな。

 

 

 

 

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何気ないひととき

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歌詞が書き直しになって冷静にキレまくる丹下社長w

 

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今日は11月2日

アルバム発売は11月10日

ツアー初日は11月12日

 

歌詞のデッドラインは11月7日

 

歌詞も全然出来てないし全然時間がなくて、スケジュールがタイトすぎる!

でも、インディーズだったらなんとかなりそうな気がしないでもない。

CDプレスも小ロットだったら1日ぐらいでやってくれんちゃう?

 

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怒られるWUGちゃんかわいい

 

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アルバム関連で色々お仕事が。

コーラス録り、ジャケ写、ライナーノーツの対談、そして2度目の、Sステ出演!

 

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Sステ出演で喜びに沸くWUGメンバーかわいい

 

Sステ出演そのものではなく、希望とは、こういう何気ないひとときにこそあるのだろう。

 

 

 

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人と人とを繋ぐもの

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ジャケット撮影現場で驚く七瀬佳乃

 

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そこには以前、水着グラビアでとってもいい写真を取ってくれたカメラマンさんがいた!

 

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七瀬佳乃がその事を説明する。

丹下社長からオファーがあったらしく、七瀬佳乃きっかけでWUGちゃんにも興味があったからぜひ、とのことで実現。

 

ななみんがみにゃみの陰に隠れてるの、凄くいいねw

 

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みんないい顔してる。

 

いやあ、こういうのすごくいい繋がりだなあって思って見てました。

ほんと、素晴らしいストーリーだと思います。

ここ辺りの絵もすごくいいし、新章が今までやってきた意味が分かるような脚本だし、WUGちゃんの頑張りが身を結ぶような展開だし、ほんと素敵です。

 

こういう繋がり、リアルWUGちゃんでもあるのかな

これからも沢山あればいいな、って思いますよね

 

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クリエイターと演者共に、いい現場にしようとする努力あっての賜物だよなあ、と思わずにはいられない。

 

七瀬佳乃が楽しそうで、おれも嬉しい。

 

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ライナーノーツの対談かな?

それとも雑誌の対談かな?

 

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原稿チェックなどを伝える松田さん。

松田さん、めっちゃ仕事してるw

 

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ドラマ「夢みるふたり」チームのみなさん、脚本家さんやプロデューサーさんとの対談。

 

I-1clubが主題歌だったが、島田真夢きっかけでWUGの事を色々調べてたそうで、とっても嬉しいお言葉。

仕事を通して繋がっていく関係性も素敵。

 

そういや、リアルWUGちゃんもゲスト出演や、多人数フェスなんかで繋がりが増えて、その後またゲストに呼ばれるとか色々ある感じがしてるので、これはリアルWUGちゃんも同じなのかなあ、って思いました。

とっても素敵なことだと思います!

 

11話、いいストーリーですね、ほんと。

リアルWUGちゃんも身を結ぶまでもう少しといった感じなので、さらに、周りを巻き込んで楽しんで行って欲しいです。

 

 

 

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だるまの招待と、正体

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マキナが全米チャート4位に。

これは、かなり凄い結果。

 

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でもそれは、曲の良し悪しじゃなくて単に目新しかっただけだ、と言う早坂さん。

 

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自分は早坂さんは、シニカル(冷笑的/ひねくれた感じ)というより、いつも現実的な感じがします。 

で、ハイライン氏が早坂さんに紹介したい人がいる、と。

 

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ここで驚きの「だるま」登場!!!

マジで、まじかあ!!!ってなりました。笑

 

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以前、鈴木萌歌をセンターに推した黒幕「だるま」さんの登場です。

 

結局、ハイライン氏も”あやつり人形”に過ぎないのか、とも思わなくもないですが、事態がキナ臭くなって来ました。

このだるまさんは、新章にも出てくるのかどうか分からなかったんですが、うまい登場のさせ方だったので凄く感心しました。

 

黒幕、と言ってしまえば安っぽいかも知れませんが、何か得体の知れない力が動いているのかも知れないと思う事は自分でもよく感じるので、こういう展開は嫌いじゃないです。

アイドル業界や芸能界の色々は良くわかりませんが、テレビを見ているだけでもなんとなく感じる事もあるので、なかなか面白い展開なんじゃないかな、と思います。

 

ようするに、視聴者はバカじゃない、ってことですね。

 

 

 

 

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ジャケ写、めっちゃいい感じやん!

 

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岡本未夕かわいいなあw

 

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なにやら電話が。。

 

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WUGのSステ出演が、急遽不可能に!

 

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ぶちぎれる丹下社長。

 

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痛そうw

 

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八つ当たりされる松田さんw

 

 

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どうやら、Vドル陣営がSステのスポンサーになったらしく、その影響でWUGちゃんは吹っ飛ばされた模様。

 

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松田さん優しい。

 

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菊間夏夜が様々なことを鑑み「Sステ出演不可は問題ないが、もろもろ大丈夫なのか」と心配する所が素晴らしい。

「なんとかなる」と強がる丹下社長だが、宣伝面でも痛手を負うことは確実。

Vドル陣営が、なりふり構わず市場を取りに来ているのが分かる。

 

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今後を心配するメンバー。

 

事実、スポンサーの意向で演者が変更になることがあったりするのかは分かりませんが、テレビなどを見ていると、スポンサーの意向がかなり強い事は感じます。

それは素人の自分から見ても感じるものなので、その業界にいる人から見たら、もっと感じることでしょう。

 

これはアニメの中のお話なので、実際のMステがそうだという考え方をする人はいないと思いますが、視聴者もバカじゃないので、テレビ業界は色々あるのだろうと感じているそのものは否定できないなんじゃないかな、と自分は思います。

 

全然関係ないですが、マキナXのCVが三森すずこさんで、そういや、三森さんMステ出演されたことあるな、って考えたらそれも何だかいい感じに繋がりがあるなとも思ったり。

 

 

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白木さんの元に早坂さんから”だるま”のことで直電が。

 

苦い顔をする白木さん。

白木さんは”だるま”のことをどう思っているのでしょうか。

二人が何を話したのか、私、気になります!

 

 

 

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WUG×RGR

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ダンス練習

 

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消え入りそうなシーンで最高の笑顔を見せる七瀬佳乃。

 

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島田真夢と岡本未夕と久海菜々美がいないから、立ち位置が分かりにくい。。

ということで、速志歩は島田真夢役、守島音芽は久海菜々美役、阿津木いつかは岡本未夕役でダンス練習に合流することに。

もっちがみゅーちゃんで、あっちゃんがななみんじゃないんかい

 

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あっちゃんは臆することなく合流。

 

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残る二人も覚悟を決める。

 

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なんとか、WUGちゃんに食らいつくランガちゃん達。

 

こういう時でも急に踊れないとダメなんだなあ、厳しい世界だ。

普段からダンス覚えて調子を整えておかないと、なんですね。

それがプロだということなんでしょうね。

 

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ランガちゃんに感謝する林田藍里。

さすはや。

 

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間違ったこと、動けなかったことを謝るランガちゃん。

 

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私はもっと全然ダメだったと伝える林田藍里。

 

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昔はいろいろやった。

 

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WUGちゃんも今の自分達みたいな時期があったのだ、という大切なことを知るランガちゃん。

 

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何かがひらめき、決意する七瀬佳乃。

 

ここの七瀬佳乃、すごくいい絵だ!

 

 

 

 

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マキナ×島田真夢

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テレビに出られないならゲリラライブをさせてくれ、と懇願するメンバー。

 

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今や顔も知られてるし、人気が全くないという訳じゃないからダメだと心配する松田さん。

 

アニメWUGちゃんてどれくらいの人気加減なのかなって考えだけど、地方で数百人、ホームで数千人規模のお客さんが集まりそうな感じで言うと、それこそ、1stツアーの頃のWUGちゃんぐらいなのかな。

今も同じぐらいといえば、同じぐらいとも言えるかもしれないけど。

 

一般層へはまだ知名度は低いけど中には見た事あるという人もいる、というぐらいだったら松田さんみたいな付き添いの人がいてくれたら、ゲリラライブ、全然大丈夫な感じなんでしょうかね。

 

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ということで、OKする丹下社長。

金は出さないけど!笑

 

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丁寧に場所を借りる島田真夢。

 

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マキナ×島田真夢

 

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「太陽系最後のアイドルマキナX」

「クリスマスに全国のドームに降臨」

「みんな、マッキーナしかいらないよね!」

 

この下品な煽りは、Vドル陣営最大の汚点にしかならんような気がする。笑

 

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マキナに対し「違う。。」とつぶやく島田真夢。

 

自分、ここで島田真夢に「違う」と言わせた真意がすごく気になっています。

 

Vドル陣営の汚いやり方や下品な煽りなどは到底容認出来ませんが、というより、単にVドルを悪としてWUGちゃん側の邪魔をするという安っぽい感じになってるのが、なんか個人的に嫌、というか好みじゃないのかもしれません。

それに対し「違う」と答える島田真夢は確かに分からんでもないですが、それはそれで浅すぎるというか、もっと他に考える事あるやろ、みたいに自分は思ってしまいます。

 

何かが駄目だったとして、それに対していちいち反応する島田真夢なんて見たくないというか、もっと自分や周りや多くの人を幸せにすることに夢中になってて欲しいというか、島田真夢だったらというか、今のWUG陣営だったら、Vドルのマキナさえ、幸せにしようとするんじゃないかと自分は思っちゃうんですよね。

 

だるま自体、容認する必要のない人物だったとしても、Vドルは違う。

Vドルも結果的に、多くの人を幸せにしていることは間違いないと思うし、ハイライン氏や白木さんや早坂さんとマキナは同じ境遇だ、とも言えるかも知れないし、そこの葛藤や何かを得体の知れないものを感じて「違う」と言ったとも思えなくもないけど、、

 

だから、マキナに対する島田真夢の返答が「無言」回答で、その後ゲリラライブという行動とその結果を示す流れだったら最高だったかも知れないな、と思わなくもないです。

 

今後どういう展開になるのか分かりませんが、いや、大丈夫だろうって信じているのですが、どちらにせよ、ここが新章の分かれ目だったんじゃないかと後から思うほどの、非常に大切な場面なんじゃないかと自分は感じています。

それによって、新章に対する自分の想いもかなり変化するなあ、とも感じています。

 

正直、次週の12話、来年最終回の13話を見るのが少し怖いです。

 

てか、マキナの曲、めっちゃよさそうじゃない?

WUGフェスとか来てくれたら最高なんだけど!

 

 

 

 

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ゲリラライブ

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岡本未夕も片山実波も頑張ってる。

自分、なんでも挑戦するのは素晴らしいと思うんだけど、アイドルが漫才するのだけは大反対。笑

久海菜々美もおねえさんといっしょ慣れてきたのか、これはこれで楽しそうである。

 

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その、おねえさんといっしょ帰りかな

 

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ここ、仙台駅前EBeanS(イービーンズ)の屋上という噂も

 

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久しぶりのゲリラライブで緊張するななみん。

結成当初はもうやらないって言うぐらいだったのに、今は頑張ろうっていう気持ちが感じられて、かなりの成長がみられる。

 

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屋上でのゲリラライブ、とりあえずやってみないと何も始まらんでしょ!

 

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各自がいろんな所でゲリラライブを敢行

 

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菊間夏夜かっこいい。

なんとなく、大阪城の城天を思い出す。

 

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片山実波は、完全に路上かな。

 

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一般の人からの印象も悪くない模様。

七人でのWUGもみたい、という感想に、確かに”それ!”と感じた。

 

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久々、メイド喫茶仕様のみゅーちゃん。

 

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ここ、実在するのかな?

 

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現役アイドルの飛び入りにオーナーも大喜び!

 

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チラシを置いてもらおうと思った岡本未夕が何かを見つける。

 

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男鹿なまはげーず復活きたあああああああ!!!!!!!

 

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このシーンは、WUGちゃんがなまはげーずのライブで対バンした時かな?

 

やっぱり「男鹿なまはげーず」は2016のアイドルの祭典で東北代表になって、全国に行ってたんですね!

 

なまはげーず復活、うれしいなあ

 

 

 

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はったり

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ゲリラライブはなかなかの評判の様子で、チケットの売り上げも回復傾向にメンバーも嬉しそう。

自分たちで事態を乗り越えようとしているという意味でも、すごく自信に繋がってると思う。

 

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かわいい三人衆。

 

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冷静にぶちぎれる丹下社長。

 

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七瀬佳乃に歌詞はまだ出来てないのか、と詰め寄る丹下社長。

詰め寄られる七瀬佳乃はかわいい。

 

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そして、また消える丹下社長。

 

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社長が消えた答え!

 

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頭を下げてもう少し待ってくれと懇願する、七瀬佳乃。

 

納得するものができるという自信があるのかと問い詰める丹下社長に、絶対いい歌詞を書いてみせると約束する、七瀬佳乃。

素晴らしい展開だ。

 

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塗り忘れはいけない

 

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2日、伸ばせるのはそれだけよ。

そして、期待してると。

 

とってもいい関係性だ。

 

ということは、この日がデッドラインの7日だったのかな。

ぎりぎりやんけ!

てか、こう事態を無理やり動かすのも社長の仕事だわな。

 

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よろこぶメンバー。

 

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こうやって、みんなで帰ったりする描写好き

 

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さっきのは”はったり”で、良い歌詞が浮かんでいる訳ではないとネタバラシする七瀬佳乃。

 

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ノープランであろうがギリギリであろうが、結局は、いい歌詞書いて早坂さんを説得できればいいと豪語。

 

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へっぽこリーダーと言われているが、かなりいいリーダーだと思う。

 

 

 

 

●     ●     ●

 

 

 

歌詞考

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今のままのWUGから新しいWUGに生まれ変わることが必要なのか、と悩むWUGちゃんたち。

歌詞を考えることが引き金になって、自らも変わろうとし悩み続けるWUGちゃんに共感。

 

 

 

●     ●     ●

 

 

 

男鹿なまはげーず復活

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島田真夢はドラマ撮影。

林田藍里はシャーク林田。

久海菜々美はおねえさんといっしょ。

片山実波は食レポ。

七瀬佳乃はグラビア撮影。

岡本未夕と菊間夏夜は完全オフ。

 

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このシーン大好きです。

この菊間夏夜が布団を干しているシーンを描くために、共同生活をさせたんじゃないか、というぐらい素晴らしく大好きなシーンです。

 

ひとりぼっちだった菊間夏夜が、今は仕事に全力で挑んで、お休みの日に仲間みんなの布団を干して、日の光を浴びている光景にたまらない幸せを感じてしまいます。

このあと、そのメンバーと過去一緒に戦った戦友の復活ライブへお出かけするんだから、またそれも最高なんですよね。

 

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「あいうえお〜」とか言いながら笑、駆け寄ってくる岡本未夕。

 

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今日、なまはげさんの復活ライブがある!

 

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復活ライブ盛り上がってる!

 

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楽屋を訪れる、二人。

ここ円盤で修正してや

 

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男鹿なまはげーず、ショートヘアーの風山唯(かざやまゆい) CVは小笠原早紀さん。

 

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男鹿なまはげーずヘッドの絹宮サキ(きぬみやサキ) CVは洞内愛さん。

 

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そして、一番右の六代陽子(ろくだいようこ)CVは明石香織さん。

絵的にはもうちょっと迫力が欲しい。

 

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横顔はいい顔だ

 

なまはげーずは、事務所がなくなってしまって今は完全にフリーで活動している、とのこと。

バイトしながら、ライブのブッキング、レッスン場の手配全部自分たちでやっている。

東北弁、何言ってるのか全然わかんないけどw

 

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大変だったねと労う二人。

戻ってきて嬉しいということを伝えるも、それはWUGが頑張っているのを見たからだ、と。

素晴らしい関係だ。

 

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かわいいw

 

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なんのことかわからないメンバー

 

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秋田でなまはげさんがフリーで復活し、アイドルを続けていることをみんなに伝えると、みんなも喜んでくれた!

そりゃ、解散したと思ってたら復活して再活動してるってのは、やっぱ励みになるよねえ

 

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唐突に絵柄が変わって逆に親近感w

ここ、急にどうしたw

 

小笠原早紀さんも、なまはげーず復活を喜んでくださってる!

 

 

 

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SMKM

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自身の番組「SMKM」になまはげーずをゲストに呼ぶ岡本未夕、可愛すぎ、有能すぎね

 

12月24日に、なまはげーずもライブがあり、WUGもライブがあり、I-1clubもライブがあることを宣伝。

やっぱ、岡本未夕って有能だわ。

アイドルとしてのポテンシャルが高すぎる。

 

 

 

 

●     ●     ●

 

 

 

日本地図

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そして、なんとあの「赤味噌オールスターズ」にもオファー済みらしい!

あかみそオールスターズもやばいっていう噂だったけど、これでまだ活動している事が証明されて一安心。

 

ここにきて、なまはげとあかみそを入れてくるの素晴らしい展開だと思いました。

 

あと、自分この日本地図がすごく何かの表現になっているような気がして、先日のリアルWUGちゃん東北6県ソロイベントツアー発表とかにも重なるけど、何かの布石のような、何かを示唆しているような、なんか、勝手にそんな気がしてしまうんです。

 

何か、もっと楽しい事が起こりそうなそんな気がしています。

 

  

 

●     ●     ●

 

 

 

人と人とを繋ぐもの2

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WUGとなまはげさんの繋がりとか、こういうのいいよね

 

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お互い幸せになれる関係っていいな、と。

 

“自分が”自分を幸せにする、”自分が”身近な人を幸せにする、”自分が”多くの人を幸せにする、とはまた違う「お互いを幸せにする」という新しい価値観の発見にたどり着く。

 

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それは、与え合う関係、ということ。

 

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それは、前回の一人一人弱くて足りないものがあって、でも影響を与えあって強くなっていくということと同じかも知れない。

 

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そしてそれは、自分たち七人だけの物語ではないんだ!

 

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早坂さんの言っていた新しさってこのことかも!

 

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!!!

 

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そうやって行って、これがたくさん集まれば、星座みたいに綺麗になるかも!

 

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それだ!!!!!!!

 

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ずんだ「だよね」

 

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『星』をテーマに歌詞を書こう。

 

いやあ、ここ、すごくいい流れで歌詞のテーマが決まって、大興奮しました!

みんながいろんな新しさに気が付いて答えを出して行くのがすごくよくて、とっても素敵な回答にたどり着いてよかったです。

 

星をテーマにする、というのもまた、凄く素敵で。

とっても、感動しました。

 

 

 

●     ●     ●

 

 

 

Polaris

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これが完成した歌詞でしょうかね。

題名は「Polaris」というそうです。

ポラリスとは、北極星のことですね。

 

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いいねえ

スラムダンクを思い出す

 

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睡眠不足WUGちゃん、可愛すぎるだろw

 

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早坂さんから国際電話!

 

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及第点をもらい、曲を使っても良いとのこと!

 

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合格判定に喜ぶメンバー!

 

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急いでレコーディング!

 

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CDプレス屋さんに乗り込む社長w

 

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ジャケットもギリ完成。

 

ベストアルバムという名のファーストアルバム。

インディーズの曲が全部入って、なおかつ早坂さんの新曲も入ってるんだから、ほんと、ベストアルバムと言ってもいいほどの出来なんだろう。

そういう根拠や流れが感じられるので、この名前はめっちゃありだと思う。

 

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早坂さん好きすぎる。

 

早坂さんもこれで過去を乗り越えられそうだというか、新しい自分に変われそうだというか。

やっぱりWUGちゃんが食らいついてくるのも嬉しいだろうし、歌詞のことで過去に背負ったトラウマを自らの行動と期待、そして、他に任せるという過去と同じ方法で乗り越えたのも良かったし、いろいろ思うところはありますよねえ。。

 

あれだけ険しい顔だった早坂さんが、これだけ安堵の表情をみせるんだから、相当嬉しかったんだなと思います。

過去の自分を救うのは自分だけの力じゃなく他の力も合わさったからこそだ、というのも、新しい価値観を提示しているような気がします。

 

ひとりぼっちだった早坂さんを救うには、自分と他人の繋がりが必要だったというのが、歌詞を思いついたWUGちゃんにも当てはまる事だったというのも、とっても素敵ですね。

 

あと、Vドルのマキナは歌詞を書けないですから、いや、すでにAIも歌詞を書けるんだけど、これはWUGちゃんが自らの経験から描いた歌詞なんだよ、というのが一番大切なことなんだと思います。

歌詞という結果も大切だけど、その価値観を見つけた過程も大切なんだと、そんな風に思ったりするのです。

 

 

 

●     ●     ●

 

 

 

Vドル陣営の動き

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Vドル陣営が「仙台スタジアム」を買収、そこでマキナのクリスマスライブを敢行することが発表される。

 

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クリスマスの仙台スタジアムは、すでにWUGで確保していたため、動揺する丹下社長。

 

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仙台スタジアム。

これは現実にもあるサッカー場の「ユアテックスタジアム仙台」ですね。

サッカーチーム『ベガルタ仙台』のホームスタジアムです。

いつか、WUGちゃんとコラボして下さったら最高だな、と思います。

ホームスタジアム | ベガルタ仙台オフィシャルサイト

 

 

●     ●     ●

 

 

最後に

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さて、どうなるか!というところで終わりです!

物語も佳境の佳境。

めちゃくちゃ熱くなってきましたね!

 

いやあ、めっちゃ面白かったですね。

面白かった。

 

上にも書きましたが、Vドル陣営はともかく、マキナ自体を悪とするかどうか、という所が自分すごく気になっている所なので、とにかく、続きが楽しみで楽しみで仕方がないです!

 

以上が第11話の感想になります。

乱文長文、最後まで読んで下さってありがとうございました。

 

新章スタッフのみなさま、演者の皆さま、素敵なアニメーションをありがとうございます。

次は第12話の感想になります!

 

To Be Continued!

 

 

 

■前回、第10話の感想はこちらです。

www.manabeya-wug.com

 

 

 

※引用画像は全て感想・批評・レビュー目的で掲載させて頂いております。

著作権は全て「Wake Up,Girls!3製作委員会」にあります。

 

 

 


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コメント

  1. 通りすがり より:

    失礼いたします
    みゅーちゃん
    「モア“ヒント”プリーズ!」
    って言ったんじゃないですかね
    もっとも自分も“ヒート”って聞こえました
    で、「それじゃ意味繋がんないよね」と
    で、“ヒント”かなあと

  2. manabeya-wug より:

    通りすがりさん、コメントありがとうございます。
    ほんとだ!確かにそうですね!
    そうですよね、ヒートじゃよくわからないので、モアヒントプリーズで間違いないと思います!
    ありがとうございます。
    もやもやが晴れました!

  3. あかべこ より:

    11話は録画をミスして見られず残念だったのですが、こちらのサイトで感想を読めて良かったです!
    感想は客観的でとても分かりやすく、詳細に知る事が出来て大満足です!

  4. manabeya-wug より:

    あかべこさん、コメントありがとうございます。
    恐縮しております。。
    ぜひ、配信や円盤とかでも見てみてくださいね。
    第11話、非常に面白い回だと思いましたので!
    ブログ読んで下さって、ありがとうございます!